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東京シューレ物語
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    奥地圭子著 教育史料出版会 1991年初版 定価1648円 程度B 売価800円
    ●学校の外で生きる子どもたち(副) 10年以上前、東京シューレは不登校の親たちの救世主のように現れた。学校に行かないでも元気な子達がいる!
    | 子ども・不登校・引きこもり・虐待 | 22:46 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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    フリースクールでなんで大量殺人が起きないんだとか、フリースクールで銃乱射事件が起きたらこう報道するだろうという架空のニュースの記事を載せたり、その記事を抜粋して日本中のフリースクールや、その支援者支持者共などに送り付けてやったりしてやったし、誰も殺らないなら俺が殺ってろううと思ったし、神道信者に帰依し愛国心に目覚め、軍神候補者になって、私が気に食わない奴と話せばそいつのモノマネができるという特殊能力を得てからは、私が25歳になるまでに誰もフリースクールに物理的な特別懲罰を加えないなら私が実行しガンジーのように殉教してやろうと思ったし、それが私の神々から与えられし使命だと確信したが、しかし私はそれをする必要もないし、奴らには私が裁きを下す必要もなければ、私に裁かれる資格もないと分かった。
     しかも私がやらなくても神々がYOUに裁きを下してくれるということが解った。
     それはいったいどういうことか?私は寛容にして慈悲深いあえて教えてやろう。
     私はあの日以降に神候補者に特進し、ある儀式を行うと天罰を下すことができる神通力を得た。
     そして、その儀式を行った翌日にやつらに天罰が下った。次はYOU達の番だ。
     その天罰がどんなものかも死にゆく貴様らとそれを指でくわえてみていることしかできない哀れなネズミである貴様らに教えてやる。
     その天罰とは今月中に関東大震災が起き千葉県、神奈川県、東京のフリースクールの生徒は全員死に絶え、北関東のフリースクールの生徒も半数が死に絶え我が国の土になるのだ。
     さらに私がある儀式を行うとさらに天罰の効果が上がりもっとすごい罰が下るが、それはしないなぜなら私はいかなる敵にも愛を施すほど寛容だし、私自身も死ぬからだ。今はその時ではない。
     警告するYouに残された時間はわずかだ。運命は変えられないし避けられない。審判と運命の日は近い
    | 元・S | 2012/06/27 10:28 PM |
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